沖縄のダイビングショップ

よくあるご質問

よくあるご質問

沖縄ダイビングショップについてのよくあるご質問

お昼ご飯は持っていった方が良いですか?
ご希望があれば、昼食はご用意いたします。

当日、急な場合でも、途中で、手配することも出来ますが、事前にご予約いただいたほうが無難です。

送迎はしてもらえますか?
はい、那覇市内であれば送迎可能です。

その他の場所については、改めてお問い合わせください。

朝の時間は何時集合ですか?終了時間は何時ですか?
ホテルの場所、その日のお客様状況により異なりますが、基本的には7時30分前後になります。

ダイビング前日に那覇店スタッフから集合時間をご連絡させて頂きます。
講習初日は限定水域、海洋実習、学科講習を行いますので、その日の海況・人数比・講習の進み具合にもよりますが、ホテル到着がおよそ19時過ぎになります。
講習最終日はビーチエントリーか、ボートエントリーにより変わります。
ビーチの場合、午前中2本潜り講習は終了です。

昼食後ファンダイブをされる方は、ホテル到着がおよそ、17時過ぎになります。
ボートの場合は、(海況にもよりますが)港に戻ってくるのが、およそ15時~16時です。
その後那覇店にて、ログ付け・精算後を行いますので、ホテル到着がおよそ17時~18時ごろになります。

講習場所はどこで行いますか?
初日は、基本的には那覇の南に位置する、『奥武島』で行います。

那覇市内から車で40~50分程度です。

ダイビングスタイルは、ビーチダイビングです。

島といっても船には乗りません。
二日目は、ビーチダイビングかボートダイビングかをお選びいただけます。
その際にボートを選択されると、基本的には『ケラマ諸島』でのダイビングが可能です。
※(ただし、海況不良によりケラマ諸島まで行けない場合もございますので、ご了承お願い致します。)

乗船代別途10,500円(税込)が必要になります。
講習最終日は午前中に講習(2本)が終わります。
昼食後にオプションとしてファンダイブで楽しみたい方は、別途5,250円(税込)で遊びのダイビングを1本お楽しみいただけます。

事前学科講習は何をすればよいですか? 学科の試験に誰でも合格できるものですか?
ライセンス取得コースの学科テストは、事前学習をしっかりと行っておけば問題なく合格できます。

オープンウォーターダイバー講習ではお時間がある時に、テキストの1章~3章の両面、4章の表面、5章の裏面のナレッジリビューを必ず仕上げて下さい。 DVDをご覧になりながらの方が解りやすいと思います。 その他講習のお客様はお問合わせ下さい。

勉強時間は、3時間×5日を目安にしていただくと良いと思います。

だたし、個人差がございますので、ご自身のペースで進めて下さい。

ダイビングができない病気はありますか?
いくつかはあります。

申込みの段階で健康状態のチェックをし、必要であれば医師の診断を受けていただきます。
医師に大丈夫と判断されればダイビングを可能です。

年齢制限はありますか?
上限の年齢制限はありませんが、下限は10歳からです。

実際に60歳を超えてダイビングを楽しんでいる方もいらっしゃいます。

子供から年配の方まで、幅広い年齢層で楽しむこと ができます!

しかし、ある程度の体力は必要としますので、健康に自信があってもダイビングを始める前に一度は健康診断を受けておきましょう。

年齢の下限は指導団体によって異なりますが、Cカード取得は10歳からが主流です。

ライセンス取得には時間の制限がありません。
年齢にあわせて、決められた達成条件を満たせばよいのです。
但し、未成年の場合は、親権者の同意が必要です。

また、45歳以上の方は、講習を始める前に、医師の健康診断が必要となります。

ただ、SFDでは子供用のダイビングレンタル器材をご用意しておりませんので、成人用のレンタル器材を着用しての講習になります。
その為、体型によっては安全上お断りすることがございますので、予めご了承下さい。

目が悪いのですが、コンタクトでも大丈夫ですか?
コンタクトレンズを付けて潜る人もいます。

水中でマスクに水を入れたりマスクを取ったりする練習があり、コンタクトレンズが流れてしまう可能性があるのです。

使い捨てを使えばいいと思うかもしれませんが、コンタクトレンズが外れてしまい全く見えなくなると危険です。
度付きマスクのレンタルもご用意しておりますが、自分の視力に合うとは限りません。

ダイビングに慣れてくればコンタクトレンズに変えてもらってもダイビングできますが、初めはご自身の視力に合ったマスクをご用意していただくことをおすすめしております。

陸上でコンタクトをなくしてもそんなにストレスを感じないと思いますが、水中に入って周囲を水に覆われているので恐怖心からパニックになる可能性があるので、事故を未然に防ぐためにもご自身の視力に合ったマスクが必要です。

一人で参加したいのですが大丈夫ですか?
はい、大丈夫です。

SFDのお客様のうち、なんと60%のお客様が始めはお一人でご参加された方なのです。

お一人でお越しの際には食事の事や、宿泊のことなど何かと不安があるものですが、どんなことでもSFDのスタッフにご相談くださいませ。
きっと沖縄でのダイビングライフを満喫できること請け合いです。

ダイビングを続けていくうちに、お客様同士でお友達になり自分のお友達や彼氏、彼女、ご家族など、お知り合いの方をご紹介していただき、いつの間にかSFDつながりの輪が大きくなっていくよう、皆様のご要望にお応えしていきたいと思っています。

SFD那覇店には女性インストラクターも在籍しておりますので、女性お一人参加でもご安心ください!

泳げなくても大丈夫?
実は泳ぎが不得意な人も多いのです。

泳ぎが苦手な理由の多くは、「息継ぎができない、息苦しい」という声をよく聞きます。
ダイビングはスノーケルやレギュレーターといった道具で簡単に呼吸できるので息継ぎは不要なのです。
ただ水に対して苦手意識がある方はインストラクターに伝えていただければ、ゆっくりじっくりレクチャーさせていただきます。

体験ダイビングを必ずやるものなの?
やらなくても大丈夫ですよ。

ダイビングを始めたいけど不安な人や、まずは海を手軽に見てみたい人には体験ダイビングが気軽にできて良いと思います。

簡単な説明と簡単な練習で水の中を潜れるなんて最高ですよね!

これから趣味としてダイビングを継続してく為に、Cカードを取得したい人は体験ダイビングをしなくても全然かまいません。

『Cカード』ってどういったもの?Cカードの“C”ってどういう意味ですか?
CカードのCとは『Certification』の頭文字です。

『Certification』とは『認定』という意味です。つまり認定証のことです。

スクーバダイビングを行うにはCカードという認定証が必要になるので、これがないと水中に潜る為の必要なタンクを借りることができません。

スノーボードやサーフィンのように、友人から教えてもらったらできるという内容ではないのでダイビングを単惜しむ為には講習を受けてCカードを取得する必要があります。

SFDではPADI(パディというダイビング教育機関)という世界で70%のシェアがある指導団体の教育カリキュラムを選択し、コースを開催しています。

沖縄の年間の適正スーツはどのようなものですか?
どのようなスーツが適正か?

実はお客様の寒さに対する反応は様々で、特に女性の方は夏でも寒く感じていますが、男性の方だと12月でも3mmで平気という方もいます。

SFDでは7,8、9月の夏真只中な時期を除いては、できるだけ保温性のあるスーツをオススメしています。

保温性があるということは、体にフィットしていて、動きづらく感じることもあるかと思いますが寒さを耐えながらのダイビングに比べれば、ボート上では脱いでしまえば良いことなので、暖かめのスーツをオススメしております。

SFD那覇店では、5mmウエットスーツのレンタルをご用意しております。

沖縄の海での服装や装備はどのようなものですか?
沖縄の海での服装は、気温に大きく左右されます。

下記のグラフを参考にご説明したいと思います。

夏場の服装
6~9月
夏の沖縄はたいへん暑く、平均気温は25度を超えています。
しかし、長袖のシャツぐらいは日よけもかねてお持ちいただいたほうがよいでしょう。
夏場は寒さ対策というより、日焼け対策を必ずしてください。
・Tシャツ
・薄手の長そでシャツ(日焼け止めを兼ねて)
・タンパン(日焼けしたくない方は長ズボン)
春、秋の服装
4~5月
10~11月
この時期の平均気温は20度~25度。 沖縄は常夏というイメージがあるせいか、とても薄着でいらっしゃる方が多く見られます。
ボートの上は風が強いため、長袖のシャツとウィンドブレーカーを
一枚お持ちください。いつでも脱げるように重ね着をお薦めします。
・Tシャツ
・薄手の長そでシャツ(日焼け止めを兼ねて)
・ウィンドブレーカー(ボート上、ビーチなどの風除け)
・長ズボン(薄手)
冬の服装
12月~3月
平均気温は20度を切ります。 やはり、ボートの上は風が強いので、 トレーナー、ウィンドブレーカーが必要です。 できれば、ダイビング用のボートコートがあると濡れても利用できるので便利でしょう
短パンではなく、長ズボンを着用してください。
いつでも脱げるように重ね着をお薦めします。
・Tシャツ
・トレーナーかフリース
・厚手のウィンドブレーカー(ボートコートがベスト)
・長ズボン(厚手)
お持ちいただくもの 服装以外にお持ちいただくものとして
・サンダル(ヒールの無いもの)
・日焼け止め
・水着
・バスタオル
・着替え(下着含む:これを忘れると水着のまま帰ることになります)
台風でもダイビングはできるのですか?
出来る場合が多いです。

沖縄本島の場合、台風の直撃を受けなければ、どこかダイビング可能なポイントがあります。
もちろん安全に潜れる範囲で、ポイントを探してダイビングを行います。
ただし、どこも海況が悪い状況ですと中止させていただきますので、ご了承下さい。

沖縄でのダイビングのおすすめの時期はいつですか?
沖縄は一年中潜れます。

季節ごとの海の楽しみ(冬はクジラが見られます!)があるので一概には言えないのですが、しいて言えば以下の時期になるでしょうか。

・5月のゴールデンウィーク後~梅雨前
・6月の梅雨明け~7月20日まで
・9月、10月(ただし、台風に当たらないことが前提です)
・1,2,3月(クジラが見られます、ホエールウォッチングしてダイビング、最高でしょ)

結局、あまり込み合っていない時期が良いということです。

ゴールデンウィーク期間、7、8月の夏休み、お盆、お正月は非常に込み合います。
エアーも高く、ホテルも込み合い、ボートも一杯になっている可能性が非常に高いです。
したがって、上記のように込み合う時期をはずすのもよいのではないでしょうか。
個人的には「6月の梅雨明け~7月20日まで」と「9月、10月」が最高だと思います。

沖縄って一年中潜れるの?
はい、潜れます。

沖縄は一年中ダイビング出来るのです。春、夏、秋、冬それぞれの季節ごとに海の表情が変わり一年中楽しめます。
一番寒い1~2月の平均気温で、17度前後。
水温は21℃(5mmフルスーツ・フードベスト・ドライスーツがベスト!!)
一年中ウミガメに出会えるのも沖縄ならでは!

この時期はホエールウォッチングも楽しめます!

沖縄店|スタッフ

  • 沖縄店マネージャー
    HIROYUKI KAWABATA
    世界有数の透明度を誇るケラマの海や、まだまだ知られていない本島周辺の沢山ある面白いポイントを出来る限りご紹介していきますので是非とも遊びへ来て下さい。
ス−パーフィッシュダイビング・沖縄店

〒901-2121 浦添市内間3-15-3
TEL: 098-975-7795  FAX: 098-975-5915

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沖縄店
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