パラオのダイビング情報をご紹介

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バッテリー復活!

パラオ店のカズです!
ただ今、日本に一時帰国中!
本日は真鶴にあります「岩」で
ファンダイブチームを担当させて頂きました。
さてこのポイントの名は何と読むでしょうか?
答えは「いわ」です。そのまんまですねw
真鶴道路の岩大橋をくぐりボートで3分ほど
沖合に行くと「化け根」という大きな根が
そびえ立ちます。
地形好きにはたまらないポイントですね。
 
マクロはアオウミウシの交接シーンや
大きいヨウジウオなどの写真を撮りましたが、
家に帰る時にバッテリーが復活したTG-6の
カメラを会社に忘れてきたので今は画像無し。Go Proでの写真のみです。
ゴメンちゃいです。
 
2本目は「トライアングル」というポイントを
潜りました。
岩のシンボル的存在の 岩大橋を建設中に
使っていた足場がたくさん沈められています。
 
 
今では漁礁になりたくさんの魚の棲家として
人気のポイントです。
大きく育ったソフトコーラルも魅力的!
近場の海をお探しの方、おススメです。
スイム手順と注意点

1.クジラを発見したら、クジラの様子と海況などを確認後、スイムにトライできると判断した場合のみエントリーを行います。

2.クジラのストレス・安全管理を考慮して人数制限をすることがあります。エントリーのタイミングや順番などはガイドの指示に従って下さい。

3.スノーケリングのみでの観察となります。(素潜り禁止)
原則、クジラの近くで泳ぐことは禁止です。クジラによっては人が泳ぐことを嫌って逃げる事があります。一度でもクジラが人間を嫌うと、その後スイムにトライできなくなってしまいますので、十分にお気をつけ下さい。

4.万が一、スイムが出来なかった・クジラが現れなかった場合でも返金はできかねます。予めご了承下さい。(もちろん、全力で成功を目指します!)

5.時期的に海況が穏やかな日が少ないため、多波がある中でのスノーケリングとなる場合もあります。
スノーケルスキルが安全基準を満たしていないと判断した場合には、エントリーをお控えいただく場合もございます。また、船酔いが心配な方は事前に対策をお願いします。

6.泳力・体力が心配な方、スノーケリング経験が著しく浅い方は事前に申告をお願いします。場合によっては、条件付きでのご参加、またはご参加自体をお断りさせていただく場合もあります。

危険の告知

1.ホエールスイムは通常のスノーケリングでの危険性に加えて、予測できないクジラの動きによって起こりえるクジラとの接触やドリフトスタイルでのエントリー・エキジットによる傷害、または損害が起こる危険性があることを理解しています。

2.ホエールスイムに付随する危険性、傷害または損害が起こる可能性を理解した上で、申し込みをします。

3.いかなる理由でそれらの障害や損害が起きた場合でも、SUPERFISHDIVINGとスタッフの損害賠償を問わない事に同意します。

※未成年の場合は、親権者にも上記内容をご一読いただき、所定の書式への署名を記入していただきます。